NEXT CAPITAL MANAGEMENT WORK SPACE
GROW TOGETHER

NCMと出資先をつなぐ、経営のワークスペース。

数字を共有し、課題を話し合い、次の一手を動かす。日々のやりとりと経営の意思決定をひとつの場所につなぎ、企業の成長をともに進めます。

あなたに合ったモードを見る

このページは、NCM Workspaceが目指す経営連携をご紹介しています。以下には今後の構想を含みます。ご利用可能な機能は、アプリ内でご確認ください。

経営サマリー
サンプル株式会社 / 2026年8月
今月の事業の状況
売上高
128百万円
計画比 102.4%
営業利益
16百万円
計画比 106.7%
3月売上高の推移8月
次に進める経営テーマ
相談中出資先 → NCM
営業責任者の採用方針を相談
実行中担当:出資先 管理部
月次決算の早期化に向けた運用改善
次回定例9月18日
新規事業の投資計画をレビュー

画面・数値・案件は架空のサンプルです。業績・KPI管理など、今後の構想を含む活用イメージです。

TWO WAYS TO WORK

あなたに合った使い方で、
経営を前へ。

IT操作に不慣れな方には、わかりやすく。
情報を深く活用したい方には、より多彩に。
シンプルモードとプロフェッショナルモード、ふたつの操作スタイルで日々の仕事を支える設計です。

01 / SIMPLE MODE

シンプルモード

ITが苦手でも、迷わず使える。

必要な機能を見つけやすく、操作の流れをわかりやすく。申請する、承認する、お知らせを読む。日々の仕事を、少ない手順で進められる画面を目指します。

  • 必要な操作に絞った、わかりやすいメニュー
  • 次に何をすればよいかが伝わる案内
  • スマートフォンでも見やすい画面
02 / PROFESSIONAL MODE

プロフェッショナルモード

全体を見渡し、次の判断へ。

プロジェクト、投資先、タスク、資料などをひとつの画面に。グラフや一覧から状況をつかみ、複数のテーマを横断して確認したい方に向けた画面です。

  • 業績や進捗を一覧できるダッシュボード
  • プロジェクト・タスク・情報の横断的な確認
  • 分析や意思決定を支える情報の集約
PROFESSIONAL MODE

経営の全体像を、ひとつの画面に。

PROFESSIONAL MODE を開く サンプルを拡大 ↗
プロフェッショナルモードのデザインサンプル。プロジェクト、投資先、タスク、業績グラフ、ニュース、メッセージを一覧できるダッシュボード。
プロフェッショナルモードのデザインサンプルです。画面内の数値・人物・案件などはイメージであり、実際の業績や利用状況を示すものではありません。

両モードの説明には開発構想を含みます。モード切り替えや掲載機能の提供状況は、実際のアプリでご確認ください。

OUR VISION

経営の共有を、
成長につながる行動へ。

報告を受け取るだけで終わらせず、
状況の理解から、相談、実行まで。
NCMと出資先が同じ情報をもとに動ける場所です。

01 / UNDERSTAND

経営の今を、共有する。

月次業績や重要なKPIを一か所に。計画との差や前月からの変化を捉え、話し合うべきポイントをそろえます。

  • 売上・利益・資金繰りの共有
  • 事業ごとのKPIと進捗の確認
  • 月次報告・経営会議資料の集約
02 / DISCUSS

課題を、次の一手に変える。

採用、営業、財務、新規事業。経営テーマごとに相談と資料をまとめ、定例会議の間も議論を進められます。

  • 経営課題の相談とコメント
  • 論点・関連資料・対応状況の整理
  • NCMへの支援依頼の共有
03 / MOVE FORWARD

決めたことを、前に進める。

議論の結論を、担当と期限のあるアクションへ。意思決定の背景を残し、次の会議で成果と課題を振り返れます。

  • 決定事項・議事録の記録
  • アクションの担当・期限・進捗管理
  • 過去の議論と判断の振り返り
HOW IT WORKS

定例会議の前も、後も。経営はつながる。

STEP 01

状況を持ち寄る

出資先が業績やトピックを共有。相談したい課題も添えます。

STEP 02

論点をそろえる

NCMが事前に確認・コメント。会議で話すべきことを明確にします。

STEP 03

次の一手を決める

定例会議で方針を議論。決定事項と担当、期限を記録します。

STEP 04

実行を積み重ねる

進捗や困りごとを随時共有。必要な支援と次の判断につなげます。

たとえば、採用の相談なら

「営業組織を強化したい」という相談から、採用要件の整理、方針の決定、募集の進捗まで。同じテーマの中に、やりとりと経緯が残ります。

ONE SHARED WORKSPACE

立場は違っても、目指す成長は同じ。

FOR PORTFOLIO COMPANIES

出資先にとって

報告や相談の窓口がまとまり、必要なときにNCMと連携できる。決まったことと次にやることが明確になり、事業を動かす時間に集中できます。

FOR NCM

NCMにとって

各社の状況と課題を継続的に把握できる。過去の議論を踏まえて支援を考え、対応の優先順位をつけながら、成長に向けた伴走を続けられます。

共有から、対話へ。対話から、実行へ。

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